バカラでできるグランマーチンゲール法

グランマーチンゲール法っていうのは、賭けをするたびに賭け金を、1つ前に賭けた金額×2+1ずつ増やしていくっていう方法で、マーチング法の変則型の賭け方だ。
このグランマーチング法は、ギャンブルの定番のカードゲームであるバカラやルーレットでもよく使われているよ。
バカラは、バンカーが勝つか、プレイヤーが勝つか、それともタイ(引き分け)なのかを予想して賭けていく遊びなんだけど、グランマーチンゲール法を使う時には、勝率が50パーセント超えで配当が2倍以上っていうのが条件だ。

デメリットは、連敗率は確率にするととても低いんだけど、もし連敗してしまった場合には掛け金が膨らんでかなりの損失を出してしまう。
あと、1、3、7、15…って賭けていって、7連敗してもまだ勝てない…ってなった時には、255とか大きい数字を賭ける必要がある。
グランマーチンゲール法では負けがこんだら意地でも勝たないと資金回収できないんだけど、テーブルによってはリミットを設けている場合もあるから、大きな額が賭けられない…なんて事になるケースもあるから要注意だね。

バカラは平気で大金をぽんぽん賭けていくタイプの人も多いから、場の空気に飲まれて資金を根こそぎ持ってかれた…って事がないように、5、6回やって勝てないなと思ったら、潔く引く事も大事だよね。
バカラに限らず、ギャンブルには色々な理論や方法論があるんだけど、無料版でしっかりと試してから実践で稼げるように練習を積みたいね。

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この記事の著者

CHAQ夫オンラインカジノで稼ぐ力を3日で学ぶサイト運営者

不動産業界でサラリーマンをしながら、ギャンブルで副業をしています。月30万円くらいを平均的に勝っています。自分が得た情報を一人でも多くの人と共有したいなと思って色々サイトを運営したりしています。

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