カジノ関連株の本命と大穴は?

経済効果を期待する首相や急進派の政治家が推しているカジノ法案は、ここ数年、近秋にも国会を通過するのではないかとよく話が持ち上がっているよね。
俺もカジノができたら、泊まりこみで通いたいほど楽しみにしているんだけど、海外からの観光客の集客がメインの目的になるんだろうなって思う。
まだどこの企業にライセンスが出るのかは決まっていないけど、アメリカの企業が具体的な金額を出して投資に手を挙げているから、日本のコナミやセガサミーホールディングと手を組んで運営会社を立ち上げるんじゃないかって言われている。

だから、カジノ関連の本命として誰もが手堅くおさえているのは、このコナミとセガサミーホールディングだよね。
海外株をやっている人は米国のカジノ関連企業を本命として押さえておくといいみたい。
マカオへの進出で成功しているラスベガスサンズ、メルコクラウン、ウィン・リゾーツ、シーザーズ・エンターテイメントが大手なんだけど、マカオへの進出実績から見るとラスベガスサンズがダントツでカジノ関連の本命らしいね。
本命ときたら、大穴も勝負師ならおさえておきたい所だけど、翻訳や通訳を扱っている会社は必ず必要だから、おさえておくと大化けする可能性があるよね。

海外からのお客さんを見込んでいるけど、多分、地理的にアジアのお客さん、とくに中国の人のお客さんはお金を落としてくれるしウェルカムだろうだから、中国語が強い所をいくつか穴として勝っておきたいなぁって思う。
いずれにせよ、法案が通ると日本全体の株価が大変動するだろうし、今は海外胴元しかないオンラインカジノの日本版もできるだろうから、今から楽しみだね。

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この記事の著者

CHAQ夫オンラインカジノで稼ぐ力を3日で学ぶサイト運営者

不動産業界でサラリーマンをしながら、ギャンブルで副業をしています。月30万円くらいを平均的に勝っています。自分が得た情報を一人でも多くの人と共有したいなと思って色々サイトを運営したりしています。

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